2015年2月20日金曜日

Meteorで、権限によるデータのフィルタリング

Meteorで、権限によるデータのフィルタリングです。自分が作成したデータのみ、変更、削除を可能にし、かつ、ログインして初めて確認できるプライベートなデータを扱えるようにする機能(?)のチュートリアルです。とりあえず、ソースコピーしただけなので、動きは実現できたと思います(笑)。

$ meteor remove autopublish
simple-todos.js
// プライベートなデータとして設定(自分のみ閲覧可能)
setPrivate: function (taskId, setToPrivate) {
  var task = Tasks.findOne(taskId);

  // 自分のデータでない場合は、エラー
  if (task.owner !== Meteor.userId()) {
    throw new Meteor.Error("not-authorized");
  }

  // 自分おデータなら編集可能
  Tasks.update(taskId, { $set: { private: setToPrivate } });
}
throw new Meteor.Error("not-authorized");」は、何処へ?

実際に設定してみたサイトがこちら

0 件のコメント:

コメントを投稿