2013年2月16日土曜日

Expressフレームワークで、エラーページ

Expressフレームワークで、エラーページの設定です。res.sendで、各種ステータスコードが送信できるらしい。res.sendは、一番最初に押さえておくべき基本でした。

res.send(200);
res.send('sample html');
res.send(404, 'error message');
res.send(500, { error: 'error message' });
app.js
app.configure(function(){
  // 各種定義、設定、モジュールの読み込みの後
  // ルートにマッチするページがない場合404エラーページ表示

  // 404
  app.use(function(req, res){
    res.send(404, '<h1>404 yon-maru-yon</h1><p>ファイルが見つかりません。</p>');
  });
実際に設定してみたサイトがこちら

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