2011年6月25日土曜日

ネット漬け生活で脳が「ポップコーン化」

ネット漬け生活で脳が「ポップコーン化」、メールやチャット、ツイッターやフェイスブックなど、ネットでさまざまな作業が同時進行する「マルチタスク」の刺激に慣れた脳は、ネットよりもペースの遅い現実社会に適応できなくなる恐れがあるとのこと。人間の脳は手っ取り早く得られる快感と迅速性を求める故、「ポップコーン化」と命名されているらしい。分かりやすく、的を得た表現です。思い当たる方、多いのではないでしょうか。私も、確実にポップコーン化していますね。

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